私たちが教える事
our
practice
一緒に遊ぶ、一緒に育つ。とは?

飼い主さまのお悩みの多くは、
遊び・コミュニケーション不足から始まります。

悪いのは、人?犬?
どちらも悪くない!
「行動」には、要因・目的があります。
例)吠え
ただ「ダメ」と叱っても、別の行動に変わるだけ。
気持ちは何も解決していません。
どうして吠えている?
吠えは“悪い子だから”ではありません

⚫︎欲求不満
⚫︎過緊張
⚫︎エレルギーが有り余っている
⚫︎どうしていいかわからない
⚫︎仕事(役割)として
吠えてどうしたい?
「無駄吠え」「問題行動 」はありません
⚫︎遊びたい
⚫︎近寄らないでほしい
⚫︎認められたい
⚫︎狩りをしている
⚫︎落ち着こうとして

それを理解し、正しい方向へ案内(指示)することが飼い主の役割です。
\ Laf.では「遊ぶこと」を大切にし、根本的な解決を目指します。/
なぜ「遊び」が大切なの?

楽しく遊ぶ
(欲求を満たす・お互いを知る)
信頼関係ができる
(コミュニケーションが増える)

安心して過ごせる
(指示を聞ける・良い行動が増える)

犬は「楽しい」ことで学びます。
怒られて覚えるより、
「遊ぶことが楽しい!」「飼い主さんと一緒が楽しい!」
そう思える時間を増やす方が、犬は自然と良い行動を覚えていきます。
Laf.では、遊びを通して信頼関係を作り、その中で必要なしつけを教えていきます。
犬と飼い主さまが、もっと楽しく、もっと幸せに暮らせる毎日のために
私たちは仲介役としてお手伝いをします。

具体的に・・
生活の基礎を教える
まずは当たり前の暮らしを知ってもらう。
人と生活する上で必要なこと


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ハウスで寝る
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立って止まる
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ご飯を食べる
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人と遊ぶ
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散歩に行く など
例えば
⚫︎人が寝ている時間は同じようにハウスで落ち着いていられるように。
⚫︎トリミングや病院で安全のため「立って止まっている」ことができるように。
⚫︎飼い主と遊ぶことでこの家が楽しいと思えるように。
⚫︎健康維持のために毎日散歩へ行く。
感情のコントロール
人間がコントロールするのではなく、犬自身で考え行動できるように
こういう時どうしたら良いかな?を考える力を養う
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噛まない
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吠えない
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飛びつかない
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落ち着く など
練習を重ねていくなかでトライ&エラーを繰り返し、
人がされて「良いこと」「嫌なこと」を犬自身で判断して行動してもらう。

⚫︎散歩中、他の犬に吠える
「吠える」以外の表現・回避方法を知っていれば吠えなくて済むし叱らなくて済む。
執着に対して「まあいいか」の感覚・興奮以外の方法を教えます

指示・意思疎通
飼い主さまと愛犬がどのような表現をして気持ち(指示)を伝えるか
円滑なコミュニケーションの取り方を学ぶ
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呼び戻し
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指示(案内)を聞く
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伏せる
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横をついて歩く など
大切なのは伝え方で、人と同じように犬にも性格や癖があります。
愛犬とこれからも一緒に過ごしていくのはトレーナーではなく飼い主様です。
どういう表現ならスムーズに指示が入り意思疎通ができるのか、
ボディランゲージやリードの使い方、感情の伝え方を実践的に一緒に練習していきます。



